自信をつけてくれるのはお客さま!

自信はつけようって思っても、自分だけでは無理なんです。

 

誰かに認められたり、評価や実績を受けた時にじわりじわりと積み重ねられるものなのです。

失敗を成功体験に塗り替える作業を繰り返すと、だんだん失敗を恐れない脳ができてくるのです。

 

私が現場改善ではじめに行うのは、「ありがとう」を奪いにいく方法を伝えるのです。
「ありがとう」という、小さな成功をなんども体験し自信をつけていくのです。

その後は、自然に数字を奪いに行いくことにつながるのです。

 

人はイヤなことからは逃げます。

しかし、うれしいことや楽しいことは繰り返えすものなのです。

まずロープレを撮影し失敗を知っていただきます。

その後なんども練習して改善します。
しかし、このときいくら上手くやってもこれが成功体験になるわけではないのです。

 

成功体験になるのはこのときだけ


実践でお客さまから「ありがとう!」「いい笑顔だね!」
「あなたなら信頼できるよ」って認められたときなのです。

何度も何度も私に指摘→
改善をされ凹み…

その中で努力し自分からチャレンジしたからこそ自信になっていったのです。

成長するには失敗や大きな壁が重要なターニングポイントなのです。

現場改善ではチームで取り組んでいただくのですが…

その時、一歩踏み出してチャレンジできる人と…
一歩踏み出せなかった人がいます。

では、一歩踏み出せなかった人は成長できないのか?

それは違うんですね…


一歩踏み出せなかった人もチャレンジした人を見て何かを感じています。

後悔や情けなさ…自己嫌悪。

 

大丈夫なのです、この自己嫌悪が成長するスタートなのです。

自己嫌悪も他者から学ぶのですから。。。

 

一歩踏み出してた人は失敗して自己嫌悪になることもあるでしょう。

しかし、成功につながることもたくさんもあります。

勇気を出してチャレンジした人だけが勝ち取ることができる

大切な成功体験です。

 

重○さんという営業マンが初契約を取れたときにこう言ってくださいました。

「研修で自信がつきました。最近、元気になった・明るくなったとよく言われます。」

 

彼は自分で努力し、諦めず、ありがとうを獲り続けたから自信が持て契約につながったのです。

そんな彼をリーダーがしっかりサポートしてくださったのです。

研修はただの気づきでしかないのです。

自信を獲りにいくのはあなた自身なのです。

そして、あなたのまわりには応援してくださる人が必ずいるのです。

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